風水ガイド Top >  風水と方位学 >  風水での吉方

風水での吉方について紹介します。

風水での吉方

風水では自分にとっての良い気、つまり吉方を取り入れることで、自分の運気をあげることが可能となるとされている。
風水で考える方位は8つに分けて考えるが、ここから自分にとっての吉方位、凶方位があらわれる。
良い方位にいけば良いことが、悪い方位に行けば悪いことが起きると一般にいわれる。


方位学におけるルールであるが、風水では自分の住んでいるところを基準に考えるため、
自分が住んでいるところからみてどちらの方位にあるか、これが重要なのだ。
つまり、吉凶は、人によって異なるのであり、また年月によっても変化するとされている。

方位は、東西南北が30度とし、北東、南東、南西、北西の4方位は各60度とするが、できるなら、各方位の中心に行くのがベストである。

風水では、方位が間違っていると効果は得られないため、方位を見るときは、地図などを用いて正確に見るべきである。

風水と方位学

関連エントリー

風水と方位学の関係
方位取り
風水での吉方


お気に入りに追加・RSSリーダーに追加

RSSリーダーというソフトウエアを利用すると、当サイトの最新情報を確認することができます。
RSSリーダーへの登録はこちらからお願いします。
風水ガイドをMy Yahoo!で購読する
風水ガイドをGoogle readerで購読する
風水ガイドをはてなRSSで購読する
風水ガイドをlivedoor Readerで購読する 風水ガイドをBloglineで購読する
相互リンクについて
当サイトでは、現在相互リンクは募集していません。 相互リンクを募集開始する時には、告知させて頂きますのでよろしくお願いします。